📄 議事録

Lark構築事前アン 2026年5月11日

商談前アンケートをLarkフォームに実装するための設問内容・選択肢の設計を行った。

🗓 2026年5月11日
記載なし(文字起こしから特定できる参加者情報なし)
📋
6
議題
4
決定事項
3
アクション
アンケートの目的
  • 商談前の情報取得による成約率アップとリードタイム短縮
  • 実装先はLarkフォーム
基本情報項目(Q1〜Q3相当)
  • お名前・会社名・メールアドレスは必須項目
  • 電話番号は任意項目
  • 従業員規模:5段階(110名 / 1150名 / 51200名 / 2011,000名 / 1,001名以上)
Lark活用ゴールの設問
  • 質問タイプ:単一選択
  • ①業務のデジタル化フェーズ(目安:50150万円)
  • ②業務プロセスの最適化フェーズ(目安:150400万円)
  • ③経営の可視化・データドリブン化フェーズ(目安:400万円〜)
  • ④課題整理からの戦略相談(金額目安なし)
課題領域の選択設問
  • 複数選択可・10カテゴリ設定
  • 対象領域:バックオフィス、営業・顧客管理、コミュニティ・スクール運営、業務改善・見える化、タスク・プロジェクト管理、人材育成・オンボーディング、情報共有・コミュニケーション、セキュリティ・アクセス管理、外部システム連携・取引先対応、その他
具体的な悩みの選択設問
  • 最大3つまで選択可
  • Larkフォームの「表示条件」機能でQ(課題領域)の回答に応じて選択肢を出し分け
  • 各カテゴリにつき約48個の具体的な悩み文を設定(計40項目超)
  • 本資料は「叩き台」段階であり、今後の修正・追加が前提
  • ゴール選択肢の説明文に「ご提案内容と投資規模が変わります」と明記しており、商談の温度感・予算感の事前把握を意図した設計
  • カテゴリ「コミュニティ・スクール運営」の設置により、スクール・オンラインサロン等の運営者を明確にターゲットとして想定
  • 文字起こしは音声ではなく構造化されたテキスト資料(設計ドキュメント)の可能性が高い
1 アンケートはLarkフォームで実装する
2 活用ゴール選択肢は投資目安金額(50150万円/150400万円/400万円〜)を明示する
3 具体的な悩み設問はLarkフォームの「表示条件」で課題領域の回答に応じた出し分けを行う
4 悩みの選択数は最大3つに制限する
👤 未定
Larkフォームへの設問・選択肢の実装
📅 未定
👤 未定
表示条件(課題領域→具体的な悩み)のロジック設定
📅 未定
👤 未定
アンケート全体の最終レビュー・修正
📅 未定