📄 議事録

当日サポーター向け 2026年4月14日

名古屋オフ会のグループワーク運営方針とサポーター役割を共有し、意見交換を行ったキックオフ会議。

🗓 2026年4月14日
- 寺山 大夢(Lark研究所主催運営)
📋
8
議題
7
決定事項
7
アクション
全体スケジュールと前回との違い
  • 昼食を会場内で手配(コミュニケーション時間確保のため)
  • 登壇者は安江氏と二宮真理子氏の2名(愛知ゆかり)
  • グループワークを13:3016:30の約3時間設定
  • 昼食時間をアイスブレイク・名刺交換に活用
  • 夜の懇親会はビュッフェ形式の立食
グループワークの設計
  • テーマは収支管理・顧客管理・勤怠管理の3つ(候補で+マーケティング施策管理)
  • 45人1組、最大20組程度を想定(100名集客時)
  • 最初の2時間で構築・資料作成、残り1時間で発表
  • ダミーデータは運営側(東海林・二宮)が事前作成し配布
  • 模範解答は用意しない方針(アプローチは多様)
サポーターの役割
  • チーム内の進行サポート(見守り隊的位置づけ)
  • 時間内に発表まで持っていくための支援
  • 事前に担当テーマを割り振り・予習してもらう
  • 参加者のレベル差(初心者〜上級者)への対応
テーマ数・進め方に関する議論
  • Mako:お題を1種類に統一した方が比較しやすいのでは
  • 二宮:初心者がパニックになるリスクを考え2つに絞る案
  • MANABU:「お作法」(正規化フロー)を事前に統一すべき
  • MANABU:役割分担を明確にし全員参加できる設計が必要
  • 寺山:経済圏構築の観点から複数テーマで気づきを促したい意向
  • 最終決定は運営側で再検討
登壇内容
  • 二宮真理子:Anygen×Lark連携の活用法(4月25日
  • 安江:Larkを活用した事業構築の実践事例
集客・現況
  • 現時点の申込は約30名(目標には未達)
  • 最遠方は三重県から参加予定
  • 安江の会社から4名参加(安江・門田・五十嵐・内藤)
  • 内藤氏は新卒22歳(LP制作担当)
  • 東京・大阪の過去イベントは赤字(会場費は寺山・MANABU負担)
自己紹介・メンバー紹介
  • 笹原:LINE×Lark連携、kintone連携など隙間系が得意
  • 山本:Excel未経験から1ヶ月で構築、行動量でカバー
  • 小寺:卒業後に案件多数獲得、現在キャパオーバー状態
  • Mako:業務委託管理ベースを作成(4期MVP)、ブラッシュアップ継続中
  • MANABU:AntiGravity活用でLarkをDB化しアプリ展開
  • 東海林:ドキュジーニアス等の知見、企業DX推進事業
  • 前乗り確定者:笹原、鎌田、寺山(山本は未確定)
  • 過去イベント:東京(第1回)→大阪→今回名古屋(第3回)、いずれも赤字運営
  • 寺山の中長期ビジョン:オフ会を通じたLark経済圏の構築、地方への情報格差解消、参加者間の受発注創出
  • MANABUは大阪イベントで約50名集客した実績あり
  • AI(Claude Code、AntiGravity、Anygen等)の進化により「Larkを作る」こと自体の価値は低下傾向、ただし地方では基本的なIT情報すら届いていない現実がある
  • 二宮氏はLark歴4年目、最近Anygenを連携して運用中
  • 宮崎DXサミット(先月開催・100名規模)の実績あり
1 グループワーク形式で実施(構築2時間+発表1時間)
2 ダミーデータは運営側(東海林・二宮)が作成し事前配布
3 サポーターへのテーマ割り振りはダミーデータ開示後にアンケートで決定
4 昼食は会場内手配、懇親会は立食ビュッフェ
5 参加者リストをサポーター全員に共有
6 テーマ数(13つ)と作業フロー(お作法)は運営側で再検討
7 今後の連絡はテキストベース(再度の集合MTGは予定なし)
👤 寺山
本会議のアーカイブ・参加者リストをサポーターに共有
📅 会議後すぐ
👤 東海林・二宮
グループワーク用ダミーデータの作成
📅 決まり次第共有
👤 運営側(寺山・安江・MANABU)
テーマ数と作業フロー(お作法)の再検討・決定
📅 ダミーデータ作成前
👤 寺山
サポーター向けテーマ希望アンケートの実施
📅 ダミーデータ共有後
👤 安江・二宮・東海林
集客の追い込み(既存顧客への声がけ含む)
📅 残り約2週間
👤 Mako・二宮・安江・東海林
前日(4/24金曜)決起集会・前乗り食事会の企画
📅 開催前
👤 サポーター全員
担当テーマの事前予習・想定回答の準備
📅 当日まで