会場キャパシティと参加定員
- 会場の公称定員100名・椅子3列配置で実質6〜70名
- 前回実績:定員100名設定、実来場約60名
- 椅子2列配置時の実効収容数を要確認
- ブース・荷物スペース込みで前回はちょうど良い具合
イベントコンセプト・テーマ
- 「AI時代の業務改善・DX」を広いテーマに設定
- Lark単体訴求ではなくAI・DX文脈でLarkを位置づける
- ターゲット:DX推進に迷う企業+副業・スキルに悩む個人の両取り
- 最終ゴールはAI・DX協会の認知拡大・メンバー獲得
- 開催時間:13時〜18時(5時間)
タイムテーブル構成
- 登壇者3名+ブース紹介+交流会を組み込む構成
- 登壇終了後に帰宅者が出る問題を回避するため写真撮影タイミングを検討
- 案①:2名登壇後に写真撮影→ブース→3人目登壇
- 6月入るまでにタイムテーブル確定・販促開始が必須
登壇者候補
- 後藤さん:AI時代の情報一元管理テーマ(Larkパートナー研修受講済)
- 原田さん:大型案件実績あり・集客力期待・テーマすり合わせ未完
- 寺山氏推薦:ゆかさん(オンライン秘書・6月法人化・出版予定)または茶野さん(Lステップ講座・知名度高)
- さっさ氏・森山氏:今回ではなく次回(沖縄想定)に回す方向
- 登壇条件として「最低5名の自社集客」を求める方針
アンケート・回答率向上施策
- 寺山氏の手法:その場でLarkフォーム回答→回答者から順に写真撮影
- Larkフォームでリアルタイムに回答数・名前を確認可能
- アンケート特典:登壇者資料または動画を渡す案
- プレゼント特典の真の目的はイベント後のチャット接点創出
LINE公式・オープンチャット
- 公式LINEを新規作成し今後のイベント告知に活用
- LINE公式+オープンチャットの併用を推奨(リッチメニューからオープンチャットへ誘導)
- 登録特典案:「Claudeが賢くなる設計集(プロンプト集)」→まなぶさんが作成予定
参加費・会員制度設計
- 一般会員:無料(アナログ・支援受ける側)、正会員:有料(支援する側)
- イベント参加費:AI・DX協会正会員は0円、非会員・一般会員は3,000円
- Peatix設定:3,000円定価→協会会員コード入力で0円に変更可能
- 前回(弁当あり)参考水準:3,000〜5,000円
- 受付時に協会入会を案内→入会したら3,000円キャンセル返金で対応
ブース出展
- 出展料:初回のため低価格設定(金額は1万円前後が言及)
- 目標出展社数:5〜6社
- 集客分散効果・交流会の充実を期待
- 声がけ候補:前回出展の二宮さん・安江さん、登壇者兼ブース出展も検討
LP(ランディングページ)
- 寺山氏がたたきを作成予定
- 必要最低限の要素:コンセプト・登壇者3名・タイムテーブル・会場
- ブース出展企業など詳細は後入れで可