絆アニバーサリーパッケージのサービス内容確認
- 基本パッケージ:映像制作・小冊子・セレモニー企画設計
- 映像は当日用1本+後日ブランディング動画に編集した納品2本構成
- 小冊子はB5サイズ・約4〜5ページ、席に配布する形式
- 過去事例:クローバーテクノロジー(10周年)、太陽光事業・朝岡氏の会社
感謝ボード(オプション)
- シール・ペンを参加者に配布し、リアルタイムでボードに貼るコンテンツ
- 参加者からの反応・感動が大きかった実績あり
- オプション価格:+10万円(ボード・シール等一式含む)
- 寺山氏は一旦保留
イベント概要・告知方針
- 開催日:2026年7月18日(土)、まだ何も告知・準備未着手
- 想定参加人数:100〜120名(既存クライアント・経営者コミュニティ・見込み客)
- まず日程だけ押さえる連絡を先行し、LP・申し込みフォームを並行作成
- 事前決済導入推奨(受付渋滞・開始遅延の防止)
申し込みフォーム・チケット販売ツール
- 寺山氏はPeatixを検討:手数料4.9%+99円
- 普段使用ツールは3.6%のみのため、LPを別途作成し既存ツール利用も検討
- 取得する参加者情報:氏名・会社名・事業内容・携帯番号・メールアドレス・アレルギー有無
- 会費相場:過去事例(大阪リッツカールトン)で1万5000円、都内では2万円程度
食事・会場設営
- ビュッフェ形式 vs コース着座形式を会場から質問された
- 周年イベントでコンテンツが多い場合は着座コース形式を推奨
- 歓談タイムを設けて交流機会を確保する設計が有効
- 寺山氏は着座コース形式で会場に連絡すると決定
コンテンツ・イベント設計
- 家族招待は子供が小さいため見送り
- 入れたいコンテンツ:今後のビジョン・未来への意思表明が最重要
- 見込み客・既存客への共感ポイントとして活用する方針
- 増田氏がたたき台(設計案)を作成し、内容確定を進める
費用・サーバー費用
- 記事2本目からサーバー費:月3,000円
- 小冊子印刷代(オプション):100部で6万円
- 部数は案内後の参加申し込み状況を見て決定、デッドライン別途確認
コミュニケーションツール・グループ体制
- Chatworkを採用(制作部門が利用可能と確認)
- Chatworkグループを3つ作成:①企画運営・契約、②記事制作、③映像制作
- 女性サポーターを適宜必要グループに追加する形式